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塩久鉄道線 のバックアップ(No.6)
塩久鉄道について
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| 駅名 | 読み | 急行停車駅 |
| 本峯山 | もとみねやま | ○ |
| 大井 | おおい | ○ |
| 尾田 | おだ | |
| 須津 | すづ | |
| 平沼 | ひらぬま | |
| 御枝 | ごえだ | |
| 柳内 | やなぎうち | ○ |
| 来城 | らいじょう | |
| 串野 | くさの | |
| 栃星 | とちぼし | |
| 新山 | にいやま | |
| 豊野 | とよの | ○ |
| ↓この先準急は各駅に停車 | ||
| 小天 | おあま | |
| 春島 | はるしま | |
| 長原 | ながはら | |
| 久重 | しげひさ | |
| 大治 | たいじ | |
| 十木 | ともく | |
| 山須 | やまづ | |
| 塩久 | しおひさ | ○ |
| 皆木 | かいもく | |
| 下碁佐 | しもごさ | |
| 河南 | こうなん | ○ |
追加って
300系
1964年の本峯山-柳内間電化時に導入された車両。
なんか名鉄6000系みたいな顔の電車。
400系に置き換えられて全廃。
どうやって
100系
1980年代の全線電化・複線化等の輸送力増強に伴い国鉄101系を譲り受けた車両。
塩久鉄道初の20m級4扉車両となった。
その他にも塩久鉄道初の4両運転・急行および準急運転などを実施し、塩久鉄道線の輸送力改善に貢献した。
1997年に400系による置き換えが始まり、2010年に全車引退。
やるんですか
400系
保有車両数
4両×7編成
2両×13編成
あ
1997年に京王3000系を譲り受けて導入。
譲り受けた車両のほとんどが中間車両だったために一部を除き先頭車両は中間車両より改造。
老朽化により一部車両の廃車が予定されている。
あ
2000系
保有車両数
4両×3編成(全車引退済)
あ
1997年に秩父鉄道2000系を譲り受けて導入。
導入時に他社の元東急7000系車両を参考に冷房化などの工事を施工。
あ
9000系
4両×5編成
2両×4編成
あ
2011年に東急9000系を譲り受けて導入。
やっぱり中間車しか導入できなかったので中間車を先頭車に改造。
100系以来の20m級4扉車となり他車と扉数が合わないため固定運用が組まれており、その収容力を生かすために朝ラッシュ時は本峯山行き急行に集中的に使用される。
あ
4000系
あ
4両×2編成
あ
1000系以来33年ぶりの自社発注車両…であったがコロナによる経営難などにより運用開始は3年ほど遅延。
2023年3月18日より運用開始予定。
あ
基本30分ヘッドダイヤ
急行…毎時2本、基本30分間隔で運転。豊野で河南行き・河南発の電車と接続
準急…毎時2本運転、基本河南行きの電車は急行より15分遅れで本峯山を出発。本峯山行きの電車は急行より15分遅れで本峯山に到着。
普通…柳内行き・河南行きが交互に15分間隔で本峯山を出発。