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多摩境川電鉄(閉業済み) のバックアップ(No.8)
少しシリアスな内容が含まれます。閲覧には注意してください。 多摩境川電鉄から経営を変わった後この線区の事故件数はすごく減った。*2 みちのく白神航空 車両紹介
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| 車両形式 | 容姿 | 説明 | 制御装置 | カラーバリエーション | 投入地域 | 所有数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 100型 | ![]() | 1981年に顔は東急7000系、車体は東急8000系ベースで製造された車両。既存の100型を魔改造した2000・2500番台も存在する。(別記) 3000系に置き換えられて次第に運用離脱した編成も存在したが今のところ解体された編成が存在しない。 関西のとある架空鉄道に譲渡された編成も存在したが2022年の不祥事によって関西のとある架空鉄道の社長が大激怒して多摩境川電鉄に返却された。現在は譲渡の時が来るまで全編成がとうがわ新都心鉄道大接車両事業所で留置されている。 | 界磁チョッパ | オリジナル | 10両×4本 6両3本 4両4本 2両×3本 | |
| 100型2000・2500番台 | ![]() | 先ほどの100型を魔改造した編成。改造工程> 多摩境川電鉄社長(現容疑者)曰く「訳わからんくらい変わった」とのこと。そりゃそうだ。地味に機器更新もされてる。改造された編成は10車が3本、6両車が2本、4両車が2本、2両車が1本と合計8編成が改造された。その内の4両車2本が弘館電鉄へ行きの夜行列車になったそうだが結局本線に戻ってきた。戻ってきてもラッピングは弘館電鉄のまま残った。こちらも全編成がとうがわ新都心鉄道大接車両事業所で留置されている。 | 界磁チョッパ | オリジナル | 10両×3本 6両2本 4両2本 2両×1本 | |
| 100型2000番台 弘館電鉄夜行列車仕様 | ![]() | 書くこと無し!(オイ | 界磁チョッパ | オリジナル | 4両×2本 | |
| 200型 | ![]() | 当社線最大勢力を誇って京王9000系をベースにしていた車両であったが故障が多く、修理待ち車が大量発生して車両不足に陥ったことがあった。*3 何故か界磁チョッパで製造された編成が存在する。 TA-S21編成が桐山線ダウンヒルイベントで最速で下山したがその途中で脱線を起こし大事故となった。これがきっかけで桐山線は廃線となり脱線したTA-S21編成は放置された。 そのためTA-S21編成はレシーブプロジェクトには書かれていない。現在でも放置されているらしい。無事故の車両は全編成相模海岸鉄道公社205系・209系に置き換えられた。*4 | 界磁チョッパ IGBT-VVVF | オリジナル | 10両×21本 8両×30本 | |
| 3000系 | ![]() | E233系2000番台をベースとした車両であり形式は今までの100形、200形とは異なり4桁の3000系となった。 これは境鉄が新しくなることを表してるらしい。 多摩境川電鉄の車両としては珍しく故障が一つも発生せずに運行されていた。 12本のみが製造され多摩境川電鉄の車両では少数派であった。 現在はレシーブプロジェクトによって他会社に譲渡されている。 | IGBT-VVVF | オリジナル | 10両×12本 | |
| 4000系 | ![]() | 東京メトロ13000系をベースに作られた車両。多摩境川電鉄の最後の新型車両であった。 とうがわ都心鉄道と相模海岸鉄道公社には継承されなかったのでこちらも譲渡の時が来るまで全編成が相模海岸鉄道公社小田原車両事業所で留置されている。 | IGBT-VVVF | オリジナル | 4両×10本 6両×10本 10両×10本 | |
| 4000系1303番台試験車 | ![]() | その名の通り試験車。境鉄初のデュアルシート搭載であり昨年12月25日より開始したプレミアシート、座席指定列車の試験のために11月16日導入されていた。 ベースは京王電鉄5000系。所詮試験車なので相模海岸線の各駅停車ピストンで運行されていた。 またこちらも相模海岸鉄道公社には継承されなかったので相模海岸鉄道公社小田原車両事業所で留置されている。 | SiC-VVVF | オリジナル | 4両×1本 | |
| 5000系 | ![]() | 弘館電鉄きりたんぽライン・弘前環状線専用車両。蓄電池を搭載している。合計53本が配属されたが、実際使われたのは6本ぐらいで大半の編成は余剰となり1~5回ぐらい運用しなかった編成も存在した。勿体ない・・・。 こちらもなぜかGTO-VVVF、吊り掛け駆動(MT15)、抵抗制御で製造された編成も存在する。現在は韓国の通勤電車をベースにした弘前都市鉄道公社1000系に置き換えられた。 譲渡時には蓄電池機能は撤去され*5JRのE129系とほぼ同じ性能になった。全編成が弘前都市鉄道公社には継承されなかったので別の鉄道に譲渡された。*6 | 抵抗制御 IGBT-VVVF GTO-VVVF 吊り掛け駆動(MT15) | オリジナル | 4両×17本 2両×36本 | |
| HB-721系 | ![]() | 弘前環状線専用に導入された車両。E721系ベースであるがこちらも蓄電池を搭載しているためきりたんぽラインでも運行が可能。全編成が弘前都市鉄道公社には継承されなかったので別の鉄道に譲渡される予定。こちらも蓄電池機能は撤去され*7JRのE721系とほぼ同じ性能になった。 | IGBT-VVVF | オリジナル | 2両×15本 | |
| 1000系 | ![]() | 弘前環状線延伸によって増備された車両。E131系ベースになっていて弘館電鉄の通勤型では少数派。こちらは蓄電池を搭載していないためきりたんぽラインでは走行ができなかった。韓国の通勤電車をベースにした弘前都市鉄道公社1000系に置き換えられた為*8こちらも全編成が弘前都市鉄道公社には継承されなかった。現在は弘前都市鉄道公社青森車両事業所で留置されているが、レシーブプロジェクト開催の為まもなく関東に送られる予定である。 | SiC-VVVF | オリジナル | 2両×10本 | |
| HB-K300系 | [添付] | 弘館電鉄の快速列車に導入されたハイブリット気動車。青森の名産品りんごをモチーフにしたカラーが特徴だった。編成ごとによってテーマが違い、ふじ・とき・王林編成が存在した。またこちらも全編成が弘前都市鉄道公社には継承されなかったので別の鉄道に譲渡された。 | IGBT-VVVF | オリジナル | 4両×6本 | |
| 211系 | ![]() | JR東日本の211系をパクっ…ゲフンゲフン、ベースに製造された車両。こちらも多摩境川電鉄の車両としては珍しく故障が一つも発生せずに運行されていた。(まぁ、故障を起こさないことが鉄道業界の常識なんだが) なぜかANAカラーとKEIOカラーも存在していた*9 | 抵抗制御 | オリジナル・ANA・KEIO | 3両×16本 4両×6本 3+3両×6本 | |
| KYO353系 | ![]() | JR東日本のE353系ベースで製造された車両。この車両については色々酷いので語らないことにしよう・・・。相模海岸鉄道公社開業前に全編成が相模海岸鉄道公社10000系(ITX相模)に置き換えられて廃車解体となった。 | IGBT-VVVF | オリジナル・あずさ | 3両×6本 7両×6本 | |
| E131系0番台 | ![]() | JR東日本から借り入れした車両。巷では強奪したという噂も流れているが真相は謎のままである・・・。多摩境川電鉄廃業翌日にJR東日本に返却された。 | SiC-VVVF | 房総 | 2両×4本 | |
| D型 | [添付] | 詳細は不明。どうやら平壌地下鉄の旧型車両に似ているとの情報があるのだが・・・? | ? | ? | ? | ?両×?本 |
| 地下電動車1号 | [添付] | こちらも詳細は不明。平壌地下鉄の新型車両に似ているとの噂がある。 | ? | ? | ? | ?両×?本 |
| タチム30型 ナチム31型 タチム31型 | [添付] | 客車らしいがどこで走っていたか不明。古くて北朝鮮の客車に似ている情報がある。 | ? | ? | ? | ?両×?本 |
因みにここの項目の車両はほぼすべてレシーブプロジェクト経由で譲渡とされているが譲渡にあたり重整備と点検と修理を行っているので故障が一つも起こさないようになっている。この点は安心してもらいたい。