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> とうがわ新都心鉄道
とうがわ新都心鉄道
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*車両紹介 [#sb3bdd8d] |~車両形式|~容姿|~説明|~制御装置|~カラーバリエーション|~所有数| |100型|&attachref(./100.jpg,21%);&br;&attachref(./100sen.jpg,20%);|とうがわ新都心鉄道の前身であるかながわ電鉄の初期車両。&br;抵抗制御で本数も多く製造された。&br;そして1995年に製造された増備中間車は大窓となっている。&br;因みに量産先行車は2段窓となっている。&br;組み替えが頻繁に行われ車番と編成が合わない編成も存在した。2021年には一部編成の廃車に従い余剰となった増備中間車や車齢が若い車両を集めて先頭化改造車も作られた。&br;それでも余剰になった中間車はTG20000系、TG21000系に組み込まれてる。|抵抗制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;6両×本&br;4両×本| |150系|&attachref(./150.jpg,18%);|100型編成組み換えによって先頭車不足になり、それを対応するために製造された車両。&br;先頭車のみ製造された為中間車は100型を使用する。&br;顔面は400系にそっくり。|抵抗制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本| |デト30系|&attachref(./KA30.jpg,17%);|1992年に余剰となった100型の先頭車から作られた事業用車。4両が製造された。&br;片運転台から両運転台になっており運転台もT字型ワンハンドルマスコンとなった。&br;1997年には相棒をJRからリースされていたマヤ34からKA551ベースに製造されたKA10系に変更。&br;2017年のKA554系検測車登場まで検測走行していた。&br;それ以降はレール輸送や新車の甲種輸送などにも使われていたが、2023年にTGデト200系とTGデト900系が登場して現在、デト31・32は津久井湖線の津久井湖車両事業所でデト33・34は南多摩車両事業所で留置されている。&br;但し今の所廃車の予定が無いとの事。|抵抗制御|オリジナル|1両×4本| |200型|&attachref(./200.jpg,18%);|登場当時の将来の地下鉄直通に備えて製造された車両。&br;登場時は6両編成であったが途中で8両や10両になった。&br;将来的に置き換えが予定されていて車齢の若い車両を集めて先頭化改造される予定。|GEC製チョッパ制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;| |250型|&attachref(./250-NEW.jpg,18%);|かながわ線(現在のとうがわ線)延伸開業に備えて製造された車両。&br;釜山都市鉄道1000系・都営10-000形をベースに製造された。&br;登場時は8両で製造された。&br;そして後述の300系ベースの増結用中間車が登場して全編成が10両となった。|電機子チョッパ制御|オリジナル|10両×15本| |300系|&attachref(./300.jpg,21%);|かながわ線(現在のとうがわ線)の混雑緩和に備えて製造された車両。&br;ソウル都市鉄道5000系をベースに製造された。&br;こちらは全車最初から10両で製造された。|ABB GTO-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |400系|&attachref(./400.png,18%);|葛飾線と大接線の開業に備えて製造された車両。&br;韓国鉄道公社341000系・351000系・311000系をベースに製造された。&br;こちらも全車最初から10両で製造された。&br;デビュー当時は共通カラーだったがとうがわ新都心鉄道発足後は路線カラー別に分けられた新塗装車も登場した。|東芝 GTO-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |500系||設定計画中|未定|オリジナル|10両×本| |CDC7100系|&attachref(./CDC7100.png,22%);|水生線用車両でとうがわ新都心鉄道唯一の気動車。&br;車内はクロスシートであり4両で運行されている。&br;2023年8月1日の水生線一部区間電化によりほとんどの運用が萩原~水上間に縮小された。|Cummins NTA855R1|オリジナル|4両×本| |KA551系0番台・3000番台|&attachref(./KA551.png,24%);&br;&attachref(./KA551-3000_0.png,21%);|かながわライン鉄道としての初めての新型車両。&br;老朽化した100系初期製造分を置き換えるために登場した。&br;JRの209系・E501系をベースに製造されてこの鉄道で初めての自動放送装置が搭載された。((その後全形式に搭載された))&br;関東郊外線用の3000番台も製造された。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;6両×本&br;4両×本| |KA551系1000番台|&attachref(./KA551-1000_0.jpg,18%);|2001年の有料特急サービスの為に製造された優等種別専用車両。&br;他形式との併結も可能で南海のサザンみたいな種別にも就くことが可能。&br;大規模リニューアルが予定されている。&br;なお平日の昼間は普通運用に入ることもある。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;4両×本| |KA551系2000番台|&attachref(./KA551-2000.jpg,35%);|1999年の空港線開業により導入された車両。&br;東京臨海高速鉄道70-000形と209系3100番台をベースに製造された。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;4両×本| |KA552系0番台|&attachref(./KA552.jpg,20%);|群玉線尾久~大宮間開業により同時期に製造されていたJR東日本E217系をベースに製造された車両。|GTO-VVVF制御・SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;5両×本| |KA552系1000番台|&attachref(./KA552-1000.jpg,20%);|東神快速線直通用として製造された車両。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |KA553系|&attachref(./KA553.jpg,19%);|E231系・E531系をベースに製造された車両。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;5両×本| |KA554系|&attachref(./KA554.jpg,17%);|2017年に群玉線太田~宮本間開業により登場した車両。&br;E235系をベースに製造された。&br;車内はセミクロスシートを採用。|SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;15両×本| |KA554系検測車|&attachref(./KA554IN.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|4両×本| |TG1000系|&attachref(./TG1000.png,22%);&br;&attachref(./TG1000-2.jpg,17%);|2019年のとうがわ新都心鉄道発足に伴い新イメージ定着の為KA552系を改良して導入された車両。&br;2021年にはライト周りとドアを変えた2次分も導入された。&br;外観はE231系ベースだが機器類はE233系をベースとなった。&br;そして2次分は顔以外はほぼE233系と変わらなくなった。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;6両×本&br;4両×本| |TG20000系&br;TG21000系|&attachref(./TG20000_0.png,25%);&br;&attachref(./TG21000.png,37%);|2022年の葛飾線・大接線イメージアップPRにより導入された車両。&br;TG20000系はアルミ車体でTG21000系はステンレス車体でサスティナを採用。&br;とうがわ新都心鉄道の看板車両となった。&br;TG20000系をベースにしたデト200系も導入された。&br;なお一部車両は指定席のTGseatが導入された。&br;設定は現時点ではとうがわ線内のみとなっており直通先では自由席となる。&br;朝陽railway鉄道物語[[夢が丘ラジオ1回目>https://youtu.be/Nsd4-wJL7V0?si=qGyOsku9ZjlEiDbv]]ではめでたく後述のTG22000系と共にTG21000系が出演した。|PMSM-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;6両×本&br;4両×本| |TGデト200系|&attachref(./TG200.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|1両×4本| |TGデト900系|&attachref(./TG900.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|2両×4本| |TG22000系0番台&br;TG22000系1000番台|&attachref(./TG22000_2.jpg,21%);&br;&attachref(./TG22000-1000.jpg,19%);|2023年の関東郊外線小山延伸と水生線一部区間電化より導入された車両。&br;E131系をベースに製造された。&br;0番台は関東郊外線向けで1000番台は水生線用だが運用や車両の都合上お互いの線区での運用が逆転することも・・・。&br;構想されている両毛線直通の為、JR線の保安装置設置の準備工事がされている。&br;2000番台の製造も計画中だがどの線区に導入されるか未定の為いまだに計画が動いていない。&br;とうがわ線の増結車両や新型・廃車車両の牽引車にも使われる。&br;こちらもTG21000系と共に朝陽railway鉄道物語[[夢が丘ラジオ1回目>https://youtu.be/Nsd4-wJL7V0?si=qGyOsku9ZjlEiDbv]]に出演した。((この時は朝陽急行の相鉄9000系の本社連行役として出演した。))|SIC-VVVF制御|オリジナル|4両×本&br;2両×本| |TG23000系0番台&br;TG23000系1000番台|&attachref(./TG23000.png,24%);&br;&attachref(./00000647.jpg,20%);|[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]から引き継いだ緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)開業により製造された車両。&br;弘前都市鉄道公社1000系・韓国鉄道公社のチュドゥンイ(くちばし)型車両をベースに製造された。&br;尚この時点でTG20000系、TG21000系、TG22000系は開発されていた為形式はTG23000系となった。&br;緑園都市線(旧多摩境川電鉄境川線)が引き継がれる前((塗装は一緒))までは本線の増発用として使われていたが現在でも全線で見れることが出来る。&br;10月には緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)の増発用として1000番台が製造された。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |TG24000系|&attachref(./00001142.png,23%);|老朽化した100型原顔車、200型を置き換える為に製造される車両。&br;本来、顔は都営5500型、車体は相鉄20000系をベースに製造される予定だったが諸事情により計画が大幅に変更となり都営6500形・津奈鉄道T235系・新浦安鉄道SU6900系をベースに製造された。&br;主に他社線直通がメインになる予定なので現時点では6両車・4両車の製造が予定されていない。&br;2023年12月にトップナンバーが製造されて現在も製造中。&br;2024年2~3月頃に営業運転を開始する予定だ。|PMSM制御|オリジナル|10両×本| |TG1900系0番台&br;TG1900系1000番台|&attachref(./TG1900_0.jpg,16%);&br;&attachref(./TG1900-1000N.png,14%);|2023年8月15日の白金・八潮線開業に向けてとうがわ新都心鉄道が湊川車両に発注した車両。&br;綾磨鉄道4000系ベースに製造されこれまでなかったようなデザインが採用された。&br;10月にはTG23000系と同じく緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)の増発用として緑園都市線カラーの1000番台が製造された。|SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本|
&attachref(./TOUGAWA.jpg,50%); 東京と神奈川と埼玉と群馬を結ぶ路線。 東神快速と朝陽急行と相模海岸鉄道公社と綾磨鉄道と舞倉メトロ線経由で水武鉄道と西日本臨海高速鉄道と相互直通運転をしております。 前身はかながわ電鉄・かながわライン鉄道です。 路線図 https://ku-tetsu.net/292373.html |[[とうがわ線]]| |[[西高線]]| |[[東中野線]]| |[[緑園都市線]]| |[[永山線]]| |[[羽田工業線]]| |[[千葉海岸線]]| |[[関東郊外線]]| |[[平和島シャトル]]| |[[空港線]]| |[[空港新線]]((将来、[[とうがわ空港鉄道]]に経営移管される予定。))| |[[東京線]]| |[[大接線]]| |[[葛飾線]]| |[[群玉線]]| |[[水生線]]| |[[津久井湖線>とうがわ新都心鉄道津久井湖線]]| 過去の運営路線 |[[とうがわ空港新線]](([[とうがわ空港鉄道]]に経営移管された。))| *車両紹介 [#sb3bdd8d] |~車両形式|~容姿|~説明|~制御装置|~カラーバリエーション|~所有数| |100型|&attachref(./100.jpg,21%);&br;&attachref(./100sen.jpg,20%);|とうがわ新都心鉄道の前身であるかながわ電鉄の初期車両。&br;抵抗制御で本数も多く製造された。&br;そして1995年に製造された増備中間車は大窓となっている。&br;因みに量産先行車は2段窓となっている。&br;組み替えが頻繁に行われ車番と編成が合わない編成も存在した。2021年には一部編成の廃車に従い余剰となった増備中間車や車齢が若い車両を集めて先頭化改造車も作られた。&br;それでも余剰になった中間車はTG20000系、TG21000系に組み込まれてる。|抵抗制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;6両×本&br;4両×本| |150系|&attachref(./150.jpg,18%);|100型編成組み換えによって先頭車不足になり、それを対応するために製造された車両。&br;先頭車のみ製造された為中間車は100型を使用する。&br;顔面は400系にそっくり。|抵抗制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本| |デト30系|&attachref(./KA30.jpg,17%);|1992年に余剰となった100型の先頭車から作られた事業用車。4両が製造された。&br;片運転台から両運転台になっており運転台もT字型ワンハンドルマスコンとなった。&br;1997年には相棒をJRからリースされていたマヤ34からKA551ベースに製造されたKA10系に変更。&br;2017年のKA554系検測車登場まで検測走行していた。&br;それ以降はレール輸送や新車の甲種輸送などにも使われていたが、2023年にTGデト200系とTGデト900系が登場して現在、デト31・32は津久井湖線の津久井湖車両事業所でデト33・34は南多摩車両事業所で留置されている。&br;但し今の所廃車の予定が無いとの事。|抵抗制御|オリジナル|1両×4本| |200型|&attachref(./200.jpg,18%);|登場当時の将来の地下鉄直通に備えて製造された車両。&br;登場時は6両編成であったが途中で8両や10両になった。&br;将来的に置き換えが予定されていて車齢の若い車両を集めて先頭化改造される予定。|GEC製チョッパ制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;| |250型|&attachref(./250-NEW.jpg,18%);|かながわ線(現在のとうがわ線)延伸開業に備えて製造された車両。&br;釜山都市鉄道1000系・都営10-000形をベースに製造された。&br;登場時は8両で製造された。&br;そして後述の300系ベースの増結用中間車が登場して全編成が10両となった。|電機子チョッパ制御|オリジナル|10両×15本| |300系|&attachref(./300.jpg,21%);|かながわ線(現在のとうがわ線)の混雑緩和に備えて製造された車両。&br;ソウル都市鉄道5000系をベースに製造された。&br;こちらは全車最初から10両で製造された。|ABB GTO-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |400系|&attachref(./400.png,18%);|葛飾線と大接線の開業に備えて製造された車両。&br;韓国鉄道公社341000系・351000系・311000系をベースに製造された。&br;こちらも全車最初から10両で製造された。&br;デビュー当時は共通カラーだったがとうがわ新都心鉄道発足後は路線カラー別に分けられた新塗装車も登場した。|東芝 GTO-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |500系||設定計画中|未定|オリジナル|10両×本| |CDC7100系|&attachref(./CDC7100.png,22%);|水生線用車両でとうがわ新都心鉄道唯一の気動車。&br;車内はクロスシートであり4両で運行されている。&br;2023年8月1日の水生線一部区間電化によりほとんどの運用が萩原~水上間に縮小された。|Cummins NTA855R1|オリジナル|4両×本| |KA551系0番台・3000番台|&attachref(./KA551.png,24%);&br;&attachref(./KA551-3000_0.png,21%);|かながわライン鉄道としての初めての新型車両。&br;老朽化した100系初期製造分を置き換えるために登場した。&br;JRの209系・E501系をベースに製造されてこの鉄道で初めての自動放送装置が搭載された。((その後全形式に搭載された))&br;関東郊外線用の3000番台も製造された。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;8両×本&br;6両×本&br;4両×本| |KA551系1000番台|&attachref(./KA551-1000_0.jpg,18%);|2001年の有料特急サービスの為に製造された優等種別専用車両。&br;他形式との併結も可能で南海のサザンみたいな種別にも就くことが可能。&br;大規模リニューアルが予定されている。&br;なお平日の昼間は普通運用に入ることもある。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;4両×本| |KA551系2000番台|&attachref(./KA551-2000.jpg,35%);|1999年の空港線開業により導入された車両。&br;東京臨海高速鉄道70-000形と209系3100番台をベースに製造された。|GTO-VVVF制御・IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;4両×本| |KA552系0番台|&attachref(./KA552.jpg,20%);|群玉線尾久~大宮間開業により同時期に製造されていたJR東日本E217系をベースに製造された車両。|GTO-VVVF制御・SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;5両×本| |KA552系1000番台|&attachref(./KA552-1000.jpg,20%);|東神快速線直通用として製造された車両。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |KA553系|&attachref(./KA553.jpg,19%);|E231系・E531系をベースに製造された車両。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;5両×本| |KA554系|&attachref(./KA554.jpg,17%);|2017年に群玉線太田~宮本間開業により登場した車両。&br;E235系をベースに製造された。&br;車内はセミクロスシートを採用。|SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;15両×本| |KA554系検測車|&attachref(./KA554IN.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|4両×本| |TG1000系|&attachref(./TG1000.png,22%);&br;&attachref(./TG1000-2.jpg,17%);|2019年のとうがわ新都心鉄道発足に伴い新イメージ定着の為KA552系を改良して導入された車両。&br;2021年にはライト周りとドアを変えた2次分も導入された。&br;外観はE231系ベースだが機器類はE233系をベースとなった。&br;そして2次分は顔以外はほぼE233系と変わらなくなった。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;6両×本&br;4両×本| |TG20000系&br;TG21000系|&attachref(./TG20000_0.png,25%);&br;&attachref(./TG21000.png,37%);|2022年の葛飾線・大接線イメージアップPRにより導入された車両。&br;TG20000系はアルミ車体でTG21000系はステンレス車体でサスティナを採用。&br;とうがわ新都心鉄道の看板車両となった。&br;TG20000系をベースにしたデト200系も導入された。&br;なお一部車両は指定席のTGseatが導入された。&br;設定は現時点ではとうがわ線内のみとなっており直通先では自由席となる。&br;朝陽railway鉄道物語[[夢が丘ラジオ1回目>https://youtu.be/Nsd4-wJL7V0?si=qGyOsku9ZjlEiDbv]]ではめでたく後述のTG22000系と共にTG21000系が出演した。|PMSM-VVVF制御|オリジナル|10両×本&br;6両×本&br;4両×本| |TGデト200系|&attachref(./TG200.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|1両×4本| |TGデト900系|&attachref(./TG900.jpg,17%);||SIC-VVVF制御|オリジナル|2両×4本| |TG22000系0番台&br;TG22000系1000番台|&attachref(./TG22000_2.jpg,21%);&br;&attachref(./TG22000-1000.jpg,19%);|2023年の関東郊外線小山延伸と水生線一部区間電化より導入された車両。&br;E131系をベースに製造された。&br;0番台は関東郊外線向けで1000番台は水生線用だが運用や車両の都合上お互いの線区での運用が逆転することも・・・。&br;構想されている両毛線直通の為、JR線の保安装置設置の準備工事がされている。&br;2000番台の製造も計画中だがどの線区に導入されるか未定の為いまだに計画が動いていない。&br;とうがわ線の増結車両や新型・廃車車両の牽引車にも使われる。&br;こちらもTG21000系と共に朝陽railway鉄道物語[[夢が丘ラジオ1回目>https://youtu.be/Nsd4-wJL7V0?si=qGyOsku9ZjlEiDbv]]に出演した。((この時は朝陽急行の相鉄9000系の本社連行役として出演した。))|SIC-VVVF制御|オリジナル|4両×本&br;2両×本| |TG23000系0番台&br;TG23000系1000番台|&attachref(./TG23000.png,24%);&br;&attachref(./00000647.jpg,20%);|[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]から引き継いだ緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)開業により製造された車両。&br;弘前都市鉄道公社1000系・韓国鉄道公社のチュドゥンイ(くちばし)型車両をベースに製造された。&br;尚この時点でTG20000系、TG21000系、TG22000系は開発されていた為形式はTG23000系となった。&br;緑園都市線(旧多摩境川電鉄境川線)が引き継がれる前((塗装は一緒))までは本線の増発用として使われていたが現在でも全線で見れることが出来る。&br;10月には緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)の増発用として1000番台が製造された。|IGBT-VVVF制御|オリジナル|10両×本| |TG24000系|&attachref(./00001142.png,23%);|老朽化した100型原顔車、200型を置き換える為に製造される車両。&br;本来、顔は都営5500型、車体は相鉄20000系をベースに製造される予定だったが諸事情により計画が大幅に変更となり都営6500形・津奈鉄道T235系・新浦安鉄道SU6900系をベースに製造された。&br;主に他社線直通がメインになる予定なので現時点では6両車・4両車の製造が予定されていない。&br;2023年12月にトップナンバーが製造されて現在も製造中。&br;2024年2~3月頃に営業運転を開始する予定だ。|PMSM制御|オリジナル|10両×本| |TG1900系0番台&br;TG1900系1000番台|&attachref(./TG1900_0.jpg,16%);&br;&attachref(./TG1900-1000N.png,14%);|2023年8月15日の白金・八潮線開業に向けてとうがわ新都心鉄道が湊川車両に発注した車両。&br;綾磨鉄道4000系ベースに製造されこれまでなかったようなデザインが採用された。&br;10月にはTG23000系と同じく緑園都市線(旧[[多摩境川電鉄>多摩境川電鉄(閉業済み)]]境川線)の増発用として緑園都市線カラーの1000番台が製造された。|SIC-VVVF制御|オリジナル|10両×本|